おともだちから「子猫が庭の隙間に落ちてきてて、助けたけど靴箱に隠れてでてこない~。」と連絡をもらいました。
家も近いし、サイズも同じくらいなようなので、ミケ母さんの子猫だ!と思いキャリーをもってかけつけました。
靴箱の隅の小さな空間にすごく上手に隠れてます。
おともだち出勤間近で時間もないので、思い切って手を突っ込んでやや無理やりぎみですがひっぱりだしました。
黒白のカワイイ子猫さん~!!
そのまままたシャンプーしてお手入れ。(+ノミ薬。)
ミケちゃんとトラちゃんは洗ったときにノミが数匹出る程度だったのですが、黒白くんからは出るは出るは!
小さい体にこんなにいて大丈夫なの?と思うほどのノミの数。
色が黒だからノミが寄ってきちゃうのかなぁ。。。?
が、そのあといつもの場所にゴハンをあげに行くと、ミケ母さんに続いて子猫が3匹。
ミケ、茶トラ、黒白!?
まさかの猫違いでした。。。
やはり一緒に暮らしててこんなにノミの数が違うなんてことはないんですね。
同じ環境で暮らす猫はだいたいかかっている病気等も似ていることが多いようです。
それにしてもミケ母さんの子どもではないということは、別の猫も子猫を出産しているのか。
うちの近所いったい何匹猫がいるんだろう~!?
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